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相続人へのお手紙
大阪の司法書士赤嶺です。

相続登記をメインに業務をしていますが、相続人間で面識がない場合や、

長年連絡を取っていない場合など、

遺産分割が無事まとまるか見通せないことがよくあります。

これがまとまらないと相続登記はできませんからね。

先日も長年連絡を取りあっていない相続人あてにお手紙を送りました。

この文面も結構苦労するんですよね。

なにせ相手がどういうお気持ちなのかわからないので、

相続分の権利を主張するのか、要らないといってくるのか。

どちらにでも対応できるように、かつ、その方のお気持ちを害さないよう、

丁寧な文章を考えました。

結果、遺産分割が無事まとまる見通しがついたときはとてもうれしいものです。
author:司法書士 赤嶺和弘, category:相続登記, 09:02
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